川崎で整体を受けるなら【口コミランキング1位】J’sメディカル整体院

最近、身体が硬くなった感じはしませんか?

前屈をしてみて床に手がつけば柔軟性は充分ですが、

着かない人は生まれつきの事もありますが、身体のどこかに硬さや歪みが出ている可能性が高いです。

 

体前屈をした時の自分の体勢はどのタイプに近いですか?床に手がついている方は柔軟性は大丈夫です!

 

・腰が曲がらず、背中の上の方から曲がってくるタイプ → 腰部の中心が硬く、疲れが腰にきやすい

・腰から曲がってはいるが背中が真っ直ぐになっているタイプ → 肩甲骨周りが硬く、肩凝りや背中のハリがきやすい

・背中から腰が均等に曲がってはいるが、床に指先がつかないタイプ → ももの裏側の筋肉が硬く傷めやすい。

 

あなたはどのタイプが近かったですか?

では、なぜ身体が硬いと良くないかというと下記のようなデメリットが出てくるからなのです!!

・疲れやすい

→身体が硬くなると関節周辺の可動域が狭くなり、柔軟性がある人と比べると疲れやすくなってしまいます。

・姿勢が悪くなる

→身体が硬いということは、筋肉や靭帯の拡張収縮が上手く行えなくなっている状態で、それにより骨盤が引っ張られ前後湾しやすくなります。身体の土台である骨盤が倒れてしまうと姿勢も猫背や反り腰になってしまいます。

・血行が悪い

→身体が硬いと筋肉は収縮し手や足の末端まで血液が行きにくくなる。

その結果、代謝も落ちてくるので、痩せにくくなったりする。

 

このような症状が出ていると、肩凝り腰痛や冷えむくみなども出やすくなってしまうので

自分の身体の硬さがどこからきているかを見極め、ストレッチなどをしっかりやってみて下さい(^0^)/

 

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